ピタッと。TNCまつり2026、TNC放送会館周辺で10月17日(土)・18日(日)開催|ステージや約50の飲食・体験ブース

ピタッと。TNCまつり2026

「ピタッと。TNCまつり2026」が、2026年10月17日(土)・18日(日)にTNC放送会館およびその周辺で開催されます。ステージイベントをはじめ、飲食や体験など約50のブースが集まり、番組と連動した企画や子ども向けの体験も楽しめます。

イベント内容のポイント

ステージにはMATSURI、SHOW-WA、ゴリパラ見聞録、福を架ける少女、LΛMBDAなどが登場するほか、ターフィーのダンスショーや西鉄バス公式キャラクター「ババ・バスオ」のステージなどを実施。17日(土)にはイベントと連動した3時間の生放送特番「TNC大感謝祭!華丸軍vs大吉軍 福岡クイズ合戦」も放送されます。

会場では「うどんMAP博」やゴリパラ見聞録のグッズ販売をはじめ、多彩な飲食・企業ブースを展開。福岡市消防局によるはしご車ゴンドラ搭乗体験、番組スタンプラリー、はいはいレース、キックオフターゲットなどの参加型企画も用意されています。

日程

2026年10月17日(土)〜18日(日)

時間

10時〜17時

会場

TNC放送会館およびその周辺(福岡タワー前広場)

関連リンク

https://www.tnc.co.jp/pitattofes/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

博多川 川床2026|10月9日(金)〜17日(土)福岡・中洲で開催!約500本の竹灯籠と博多グルメ、May J.のライブも

博多川 川床 ~HAKATA Riverside Festival~ 2026

「博多川 川床 ~HAKATA Riverside Festival~ 2026」が、2026年10月9日(金)から17日(土)まで、福岡市博多区の博多川・中洲エリアで開催される。博多大橋から明治橋までの水辺に特設の川床が設けられ、約500本の竹灯籠や提灯が川沿いを彩る9日間のイベント。博多の名物グルメを味わえる飲食店約10店舗が集まり、音楽ライブや伝統芸能、縁日なども楽しめる。入場料・川床の席料は無料。

イベント内容のポイント

博多川には6台・156席の特設川床が登場。川面に映る約500本の竹灯籠の明かりを眺めながら、博多のグルメを楽しめる。「博多うまいもん市」には、博多一口餃子の「たけとら」、もつ鍋・もつ焼きそばの「仙頭」、明太フランスの「国産小麦パン工房 フルフル」、濃厚ラーメンの「天龍ラーメン」、げんこつからあげの「博多とよから亭」など10店舗が出店。海鮮焼き、串焼き、横綱バーガー、苺大福串、おでんなども並ぶ。

水辺のステージでは日替わりのパフォーマンスを展開。10月9日(金)のオープニングでは、尺八演奏や点灯式、シャボン玉パフォーマンス、博多券番の踊りなどを実施する。10月10日(土)はダンスや忍者パフォーマンス、11日(日)はライブペイントやア・カッペラーズなどのスペシャルライブ、12日(月・祝)は11組が出演する博多アイドルフェスを開催。最終日の17日(土)にはMay J.、DJ OEC、けんじ(19 ジューク、3B LAB.☆)によるフィナーレライブが行われる。

縁日ブースでは、冨永ボンドによるボンドアートのワークショップ、やおや植木商店の野菜詰め放題、射的なども楽しめる。竹あかりと提灯に包まれた博多川で、食事や音楽、買い物を楽しめる水辺のイベントとなる。

日程

2026年10月9日(金)〜10月17日(土)

時間

平日:17時〜21時30分
土日祝:13時〜21時30分

会場

博多川 中洲エリア(博多大橋〜明治橋の間/福岡県福岡市博多区)

入場料

入場無料・川床席料無料(予約不要)
※飲食・物販・縁日体験は有料。

主催者

博多川川床実行委員会(共催:福岡市)

関連リンク

https://kawadoko-f.netlify.app/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ひかりの鴻臚館まつり、10月17日(土)から福岡・舞鶴公園で開催!復元東門をライトアップ、光る遣唐使船も登場

ひかりの鴻臚館まつり

「ひかりの鴻臚館まつり」が、2026年10月17日(土)から25日(日)まで、福岡市の舞鶴公園 鴻臚館広場で開催される。古代の迎賓館「鴻臚館」をテーマにした光のイベントで、復元された鴻臚館北館東門のライトアップや、全長約6メートルの光る遣唐使船などが登場する。入場無料。

会場には、古代の遊びを光の演出でアレンジした縁日や、光る遊具を使って遊べる広場、平安時代のごちそうから着想を得たジビエ料理の屋台などを展開。復元された歴史的建造物と光の演出を組み合わせ、子どもから大人まで楽しめる夜の空間が広がる。

イベント内容のポイント

鴻臚館北館東門では、復元された建物を繊細な光で照らすライトアップを実施。東門へ向かうスロープには行灯が並び、やわらかな光の道がつくられる。会場のシンボルとして、遣唐使船をモチーフにした全長約6メートルの光る船も登場。満月をイメージした「悠久の月」や、光る文字で鴻臚館を表現する演出なども楽しめる。

「ひかる屋台」では、玉転がし、貝合わせ、矢投げ、駒はじきの4種類の遊びを光の演出とともに体験できる。屋台で遊び、東門も訪れてスタンプを集めると、北館東門の復元公開を記念したオリジナル記念品が贈られる。「ひかりの遊び広場」には光るフラフープやなわとび、けん玉、積み木などを用意。さらに「平安ジビエ屋台」では、平安時代の宴をイメージしたジビエ料理などを販売し、ライトアップされた会場で食べ歩きも楽しめる。

日程

2026年10月17日(土)〜10月25日(日)

時間

16時〜21時

※土・日曜日はマルシェを12時から開催。

会場

舞鶴公園 鴻臚館広場(福岡市)

入場料

無料

主催者

福岡市

関連リンク

https://lightfes-fukuoka.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

海っぴオータムフェスタ、10月17日(土)・18日(日)福岡・シーサイドももち海浜公園で開催!フリマやダンボール迷路も

海っぴオータムフェスタ

「海っぴオータムフェスタ」が、2026年10月17日(土)・18日(日)の2日間、福岡市早良区のシーサイドももち海浜公園 百道浜地区・中央プラザ広場で開催される。フリーマーケットや子ども向けの遊び場を楽しめる秋のイベントで、入場無料。雨天の場合は中止となり、順延は行われない。

会場には、掘り出し物を探せるフリーマーケットやバザーブースが登場。子ども向けには、ダンボール迷路やお絵描き、砂遊びなどを楽しめる「チルドレンズミュージアム」が設けられ、親子でさまざまな体験ができる。

イベント内容のポイント

フリーマーケットでは、さまざまな品物が並び、お気に入りの掘り出し物を探す買い物を楽しめる。このほか、バザーブースも設けられ、海浜公園の中央プラザ広場で買い物と遊びを楽しめる2日間となる。

子ども向けの「チルドレンズミュージアム」には、50個のダンボールで作った約5メートル四方の「ダンボール迷路」が登場。迷路の中にあるクイズに答えながら出口を目指し、全問正解すると景品がプレゼントされる。景品は各日先着100人限定。このほか、自由にお絵描きができる「こどものアトリエ 落書き広場」や、不思議な感触を楽しめる「キネティックサンド」の砂遊びコーナーなども用意される。

日程

2026年10月17日(土)〜10月18日(日)

※雨天中止、順延なし。

時間

10時〜15時30分(両日)

会場

シーサイドももち海浜公園 百道浜地区・中央プラザ広場(福岡市早良区)

入場料

無料

※チルドレンズミュージアムは小学生以下が対象。小学3年生以下は保護者同伴。

主催者

福岡市海浜公園指定管理者 マリゾン・博多湾環境整備共同事業体

関連リンク

https://www.marizon-kankyo.jp/news/2683/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

RKBカラフルフェス2026、10月10日(土)・11日(日)福岡・百道浜で開催!公開生放送や親子体験が集結

RKBカラフルフェス2026 ~ミライにつなぐ秋まつり~

「RKBカラフルフェス2026 ~ミライにつなぐ秋まつり~」が、2026年10月10日(土)・11日(日)に福岡市早良区百道浜のRKB放送会館・駐車場、福岡タワー前広場で開催される。両日とも10時から17時まで、入場無料で楽しめる。

RKBのテレビ・ラジオが一体となり、放送局ならではの体験型コンテンツやステージイベント、企業・団体とのコラボ企画などを展開。番組出演者と触れ合える企画から、親子で参加できる体験まで、多彩なコンテンツが百道浜に集まる。

イベント内容のポイント

RKB放送会館エリアでは、テレビ番組「タダイマ!」の親子スタジオ見学ツアーや、RKBラジオの公開生放送、ラジオふれあいスタジオなどを実施。西エリアの「RKBカラフル公民館」では、放送用カメラを扱うRKBカメラマン体験やピックルボール体験、RKBアナウンサートレーディングカード「バトルキャスターズ」の販売などが行われる。

カラフルステージでは、10日(土)にTBSの江藤愛アナウンサーとRKBアナウンサーによるスペシャルトークショー、11日(日)にはポチョムキンのスペシャルライブなどを開催。会場全体を巡りながら謎を解く「福岡えこひいきクイズ 謎解きラリー 名探偵こうちゃんの事件簿」や、全国のゆるキャラが集まるステージなども楽しめる。

日程

2026年10月10日(土)〜10月11日(日)

時間

10時〜17時(両日)

会場

RKB放送会館・駐車場、福岡タワー前広場

入場料

無料(一部有料企画あり)

主催者

RKB毎日放送株式会社

関連リンク

https://rkb.jp/colorfulfes2026/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

大濠公園 日本庭園ナイトアート 世解-SEKAI-、8月1日(土)〜12月31日(木)開催 改修前最後の大型ナイトアート

大濠公園 日本庭園ナイトアート 世解-SEKAI-

「大濠公園 日本庭園ナイトアート 世解-SEKAI-」が、2026年8月1日(土)から12月31日(木)まで福岡県営大濠公園 日本庭園で開催されます。日本庭園の精神を現代へつなぎ、世界にあふれる美しい自然現象をアートとテクノロジーで体感するナイトアートイベントです。

イベント内容のポイント

水面に浮かぶ巨大な球体を舞台にした全天球型プロジェクションマッピングをはじめ、「虹の霧」「プリズムの森」「光る地球」などを展開します。ハンドルを回すことで景色が変化する仕掛けや、ピアノの音に反応して森が輝く「森のピアノ」など、来場者の動きによって演出が変化する体験型コンテンツも楽しめます。

大濠公園 日本庭園は、新福岡県立美術館の建設工事に伴う整備・改修工事のため、2027年3月31日をもって一時休園する予定で、「世解-SEKAI-」は改修前最後の大型ナイトアートとして開催されます。

日程

2026年8月1日(土)〜12月31日(木)
※原則、月曜日は休園(月曜日が祝日、祝日前日の場合は開園)

時間

8月1日(土)〜8月20日(木):20時〜22時
8月21日(金)〜9月10日(木):19時30分〜22時
9月11日(金)〜9月30日(水):19時〜22時
10月1日(木)以降:-
※最終入場21時30分

会場

福岡県営大濠公園 日本庭園

入園料

当日券:大人2,300円、中高生1,800円、小学生1,400円
前売券:大人1,800円、中高生1,300円、小学生900円
障がい者:1,200円(当日券・前売券共通)
未就学児:無料
※価格は税込み

主催者

大濠 日本庭園 SEKAI実行委員会(にしてつG・いしはらD公園管理団体、株式会社ランハンシャ、クレアプランニング株式会社、株式会社プラネット)

関連リンク

https://sekai.run-hun.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

一人一花サミット2026|10月3日(土)・4日(日)福岡市植物園で開催 花と緑の体験イベントが大集合

一人一花サミット2026

福岡市植物園で、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、「一人一花サミット2026」が開催されます。一人一花運動に取り組む活動団体・市民・企業などが集まり、花と緑に親しめる体験や展示を楽しめるイベントです。両日は植物園と動物園が無料開園となります。

イベント内容のポイント

期間中は20以上の団体が出展し、ツリークライミング体験、ミニ盆栽や苔玉づくり、ハロウィーンフラワーワークショップ、木のイスづくり、竹とんぼ作り、トレジャーハント、植物園ミニ自然さんぽなどが行われ、キッチンカーも登場します。

10月3日(土)にはオープニングセレモニーを開催し、表彰式やトークセッションを実施します。また、市内3つのガーデンコンテストの入賞7団体による「一人一花フラワーガーデンチャンピオンシップ2026」も行われます。会場内のスタンプを4つ集めると、各日先着300名にオリジナル缶バッジがプレゼントされます。

日程

2026年10月3日(土)〜10月4日(日)

時間

10時〜16時

会場

福岡市植物園

入園料

無料

主催者

福岡市都市緑化啓発事業推進委員会

関連リンク

https://botanical-garden.city.fukuoka.lg.jp/news/detail/1824

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

企画展×福岡現代作家ファイル2026 山内光枝展 潮ノ記|9月8日(火)〜12月20日(日)福岡市美術館で開催 海と人の営みを写真・映像・絵画で紹介

企画展×福岡現代作家ファイル2026 山内光枝展 潮ノ記

福岡市美術館で、2026年9月8日(火)から12月20日(日)まで「企画展×福岡現代作家ファイル2026 山内光枝展 潮ノ記」が開催されます。福岡を拠点に活動する美術家・山内光枝が、海と共に生きる人々の生活や文化から着想を得て制作した写真、映像、絵画などを紹介する展覧会です。

イベント内容のポイント

会場では、《つれ潮》《潮汐》などの映像作品のほか、山内自身が海に潜って目にした風景を各地の塩と海水で描いた《潮ドローイング》、潮の流れとともに生きてきた人々との営みの継承を写真とドローイングで表現した作品などを展示します。これまでの実践と未来の展開をつなぐ新たなプロジェクトの出発点となる作品も初公開されます。

日程

2026年9月8日(火)〜12月20日(日)
休館日:月曜日(祝日・振替休日の場合はその後の最初の平日)、9月24日(木)、10月6日(火)、10月13日(火)、10月20日(火)、10月21日(水)、11月24日(火)
※9月21日(月・祝)、9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)、10月5日(月)、10月12日(月・祝)、10月19日(月)、11月23日(月・祝)は開館

時間

9時30分〜17時30分
9月〜10月の金・土曜日は9時30分〜20時
※入館は閉館の30分前まで

会場

福岡市美術館 2階 近現代美術室B

観覧料

一般:200円(150円)
高校・大学生:150円(100円)
中学生以下:無料
福岡市内在住の65歳以上:無料
※( )内は20名以上の団体料金

関連リンク

https://www.fukuoka-art-museum.jp/exhibition/yamauchi_terue/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅|9月19日(土)〜1月11日(月・祝)福岡アジア美術館で開催 南アジア7か国の美術を紹介

アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅

福岡アジア美術館で、2026年9月19日(土)から2027年1月11日(月・祝)まで「アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅」が開催されます。インド、パキスタン、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、ブータン、モルディブの南アジア7か国を取り上げ、所蔵コレクションに新作・近作を加えて紹介する特別展です。

イベント内容のポイント

第1部では、南アジアの現代美術を代表する8人のアーティストに焦点をあて、福岡アジア美術館が所蔵する2000年代前後の作品と新作・近作を展示します。

第2部では、「街に息づくアート」「対立の先へ」「伝統と神話世界を今に生きる」の3つのテーマを軸に、福岡アジア美術館の所蔵品から約200点を展示します。

日程

2026年9月19日(土)〜2027年1月11日(月・祝)
休館日:水曜日(9月23日は開館)、9月24日(木)、12月26日(土)〜2027年1月1日(金・祝)

時間

9時30分〜18時
金・土曜日は20時まで
※ギャラリー入室は閉室30分前まで

会場

福岡アジア美術館 アジアギャラリー、企画ギャラリー(7階)

観覧料

一般:1,000円
高校・大学生:800円
中学生以下:無料
第2部(アジアギャラリー)のみ:一般200円、高校・大学生150円
身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳の提示者本人と介護者1人、特定医療費(指定難病)受給者証・特定疾患医療受給者証・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証・小児慢性特定疾病医療受給者証の提示者本人は無料です。

主催者

福岡アジア美術館、西日本新聞社、公益財団法人 福岡市文化芸術振興財団

関連リンク

https://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/26076

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

第7回 あご祭り 2026|10月3日(土)〜4日(日)舞鶴公園 三ノ丸広場で開催!炭火焼きあご13,000尾の無料おふるまい&あごだしグルメ

第7回 あご祭り 2026

久原本家グループによるフードイベント「第7回 あご祭り 2026」が、2026年10月3日(土)〜4日(日)に福岡市の舞鶴公園 三ノ丸広場で開催されます。秋が旬の「あご(トビウオ)」をテーマに、炭火焼きあごの無料おふるまいや、あごを使ったグルメ、産地直送品の販売、体験ブースなどが展開されます。

イベント内容のポイント

長崎県平戸市から直送されたあごを炭火で焼き上げ、2日間で13,000尾を無料でふるまいます。あごだしから揚げやあごだしラーメンなどの飲食ブースも出店し、屋久島・新上五島・平戸から届く特産品やご当地グルメも販売されます。

体験ブースでは、だしふりかけづくりなどを実施。茅乃舎をはじめとする久原本家グループの商品を扱う特別物販ブースでは、あご祭り限定パッケージや一部特別価格の商品も用意されます。

日程

2026年10月3日(土)〜10月4日(日)

時間

10時〜17時
10月4日(日)は16時30分まで

会場

舞鶴公園 三ノ丸広場

入場料

無料

主催者

久原本家グループ

関連リンク

https://www.kubara.jp/special/ago_fes/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。