千葉ポートタワー40周年記念 アートフェスティバル|7月19日(日)〜9月30日(水)館内で開催!企画展やワークショップなど

千葉ポートタワー40周年記念 アートフェスティバル

千葉ポートタワー開業40周年を記念した「千葉ポートタワー40周年記念 アートフェスティバル」が、2026年7月19日(日)から9月30日(水)まで千葉ポートタワー館内で開催されます。世代を超えたアーティストによる作品展示や体験イベント、ワークショップなど、多彩なアート企画が展開されます。

イベント内容のポイント

月替わり企画展として、7月は「開運アート特集 ~未来へつなぐ幸運メッセージ~」、8月は「思い出の風景画展 ~心に残る景色との再会~」、9月は「芸術の秋・抽象表現展 ~自由な感性と出会う季節~」を開催します。

アーティストワークショップ、アートコンテスト、絵画展示、キッズ向け創作・工作ワークショップ、オリジナルグッズ販売・体験、参加型アートプロジェクトなども予定されています。

日程

2026年7月19日(日)〜9月30日(水)

時間

9時〜21時

会場

千葉ポートタワー館内

主催者

千葉ポートタワーまちづくり共同事業体

関連リンク

https://www.chibacity-ta.or.jp/events/event/chiba-porttower_artfestival2026/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

千葉開府900年記念特別展「月と星と―美術がつなぐとき」|9月16日(水)〜11月23日(月・祝)千葉市美術館で開催!近世美術から現代アートまで約150点を展示

千葉開府900年記念特別展「月と星と―美術がつなぐとき」

千葉市美術館で、千葉開府900年記念特別展「月と星と―美術がつなぐとき」を開催します。千葉の歴史と深く関わる「妙見」への信仰を背景に、月と星をめぐる多様な表現を、近世美術から現代アートまで約150点の作品を通して紹介します。

イベント内容のポイント

修復後初公開となる田岡春径《妙見尊出現之図》や、宮島達男による大規模インスタレーション《地の天》をはじめ、葛飾北斎、三沢厚彦、青木野枝、川内理香子、髙田安規子・政子、植松琢麿、渡辺望、渡辺泰子などによる作品を展開します。

会期中には、参加作家によるギャラリートークやアーティストトーク、ワークショップ、ライブなどの関連イベントも実施されます。

日程

2026年9月16日(水)〜11月23日(月・祝)

時間

10時〜18時、金・土曜日は10時〜20時
休室日:月曜日(9月21日、10月12日、11月23日を除く)、9月24日(木)、10月13日(火)

会場

千葉市美術館

入場料

一般1,500円(1,200円)、大学生1,000円(800円)、小・中学生、高校生無料
※( )内は前売券、団体20名以上、および市内在住65歳以上の料金
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料
※金・土曜日の18時以降は観覧料2割引
※10月18日(日)は「市民の日」につき観覧無料

主催者

千葉市美術館

関連リンク

https://www.ccma-net.jp/exhibitions/special/26-9-16-11-23/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。